オイルトランスファーバルブについて
インフルエンザも治り、ふたたびよろしくお願いいたします。
ドラムブレーキについては、リアタイヤ、ドラムブレーキを外してシューをベルトサンダーで少しづつ何度も調整したところ、まあまあいい感じになりました。
というところで今回は、オイルトランスファーバルブついて教えてください。

いろんなところが気になって、ついついいぢってしまいがちです。
走るのも大好きですが、いぢるのも大好きで楽しいんです。
で、自分の76年式までにあるというこのバルブ、ネット情報をいろいろ見ているとよく壊れるとか、壊れるとエンジンオイルが流れ込んできてプライマリーの中がおいるでパンパンになるとか・・・
私の場合はプライマリーオイルを抜いた時にはプライマリーオイル(の量)が抜けてきただけだったので、今のところは問題ないのだろうと思っています。
ただもうすでに50年経過しており、おそらく一度も交換したことがないであろう(走行距離とポンチでゆるみ止めしてあったことから)と考えられます。
プライマリー内圧をクランクケースへ抜くためということだそうですが、77年式!?からは無くなったとか。
無くした代わりに何か対策されたからなのか、特に代わることがされてないのであれば、これがほんとに必要なものなのかってちょっと気になってしまいました。
そのネット情報で壊れやすいとか言われているので・・・
よろしくお願いいたします。
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