スターハブのリムについて
いつも色々と参考にさせていただいてます。
素人質問で恐縮なのですが、ハーレーのスターハブ(ドラムブレーキ)用のリムとEVO以降のリム(ディスクブレーキ用)の明確な違いは何なのでしょうか。
そもそもスポークが刺さる部分のハブの形状が異なるため組み方が違うというのは何となく理解しつつも、何故組めないのか明確な理由がわからずにおります。
もしくは、EVOのリムにスターハブが取り付けられるのでしょうか。
コンベンショナルやドロップセンターなどの違い以外に、何か決定的な違いはありますか?
そのリムがスターハブに使えるかどうか見極めるポイントなどがあればご教授いただきたいです。
よろしくお願いいたします。
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ナックルヘッドの18”から16”に変更になった際にスポークの向きもかわったってのが一番わかりやすかったので説明に使っただけでして、インチ数とスポークの向きにそれほど関係があるってわけではありません。
どちらかというとリムのスポーク通す穴の向きと形状によるものと思ってください。



リム径に依存してるのではなくリムの穴の向きと形状ですね、失礼しました。
あとは組んでみてですね。
この辺は自分で組んでみないとちゃんとは理解できなさそうですが、おおまかにEVO用リムでもスターハブで組める(リムの種類によるけど)というのがわかりスッキリしました。
度々ありがとうございました。