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2021年4月21日10
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‘78ショベルブローバイホースから少量のオイル漏れ

ですね!とりあえずばらしてしげしげと眺めて色々やってみましょう!自分のバイクを自分でバラして直す、これって割と幸せなことだと思います。頑張ってください

2021年4月21日5
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2021年4月21日10
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‘78ショベルブローバイホースから少量のオイル漏れ

まず液体ガスケットは塗るのが意外と難しいです。完全に油分や汚れを除去した状態で塗らないと密着しないので、激しくオイル漏を起こしているような場所上から塗ってもそれほど意味が無いとおもってください。で、カムカバーを外すってことで、やるべきことはブリーザーバルブのクリアランスとサイドプレイの確認徹底的な清掃とガスケット面の面だしこの2つが対策です。かく言う管理人もこのオイルリークやオイル漏れを直すのにいっつも四苦八苦です。エンジン全部バラして徹底的にできると楽なんですけど、組んだ状態でアレヤコレヤって結構面倒ななんですよ…ともかく、上記二点を完璧に直せればまずブロバイからのオイル過多は直ります。対策とかそんなのはなくて、純粋なオイル漏れの修理、と言えるでしょう。かなりハイレベルな作業です。道具もいりますし、経験からくる作業方法もあります。信頼できるバイク屋さんに持っていったほうがいいかなーと思います。...

2021年4月21日5
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2021年4月21日30
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2021年4月21日10
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2021年4月20日10
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‘78ショベルブローバイホースから少量のオイル漏れ

あそこからのオイル漏れってなんか地味にいやですよね。で、お答えします。今まで全く出ていなかった、若しくは今見たいに気になる量は出ていなかったって事であれば、ショベルの場合大体この2つのどっちかだと思います。カムカバーガスケットのからのリークブリーザーバルブの不良これらの症状は初期段階ではほぼ一緒なので、まずカムカバーをバラしてみましょう。で、ガスケットからのリークだったとしたら、単純なオイル漏れなので、ばらしてきれいにして新品のガスケットに変えるだけで直ることも多いです。ブリーザーバルブの場合は、色々面倒になることがあります。バルブが壊れているとかであれば交換して終わりでいいんですが、厄介なのがエンジンとのクリアランス不良です。もしこれが原因となると結構な大工事となります。あ、後もう一つあった。ショベルの79年式だとノーマルであれば2次チェーンオイラーが付いていた(もしかしたらもうなくなってるかな?わからん)と思います。これはオイルポンプからブロバイにオイルをまぜブロバイのホースをチェーンまで伸ばし、エンジンオイルでチェーンを潤滑させようってものです。現在のようにシールチェーンがなかった頃、割といろんなバイクに装備されていました。これ、送る量の調整ネジがオイルポンプあたりについていて、こいつがなにかの拍子で緩んだりするとそりゃ盛大にブロバイからオイルがでます。稀な例ですが、今までになかったわけじゃないので参考にしてください。

2021年4月20日5
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「夏場のアイドリングについて」の内容について

疑問に思ってたことがあるのですが、朝一の暖気運転を終えて、走り始めて数㎞ぐらいで給油あーこれもわかります。よく分かる。完全に温まっている状態じゃないときですね。別に給油じゃなくて一旦止まると良くなる感じでしょうか?これもハーレーに限らず、車での他のバイクでありますねー。割と頻繁になるんで、明確な答えがあるとは思うんですが、正直見当が付きません…。でもぶん回してきた時や長く乗っていた時のソレとはまたちょっと違う感じですよね。でもなんかやたらパワフルってか…。でも長続きはしない。というよりいつの間にか気が付かない程度になっている感じでしょうか?もしかしたら止まっている間に熱が全体に回っていい感じに温まるのかも知れません。それでもう一度乗ると変化を感じるとか。ちょっと見当がつかん・・・で、オーバーヒートですが温度が上がるのは一定です。走行条件にもよりますが、調子が悪くなってきたな、苦しそうだなってところから一定で温度が上がっていくイメージです。また、エンジンにとってはある程度熱を持った方が良かったり、熱持ってもじつはまだ大丈夫な範囲だったりとかありますか?これは温度の話ですよね。割と難しくて、基本はヘッドの温度で判断することになると思います。具体的な温度はヘッドの部位によって判断が変わるので避けますが、ハーレーの外側なら100~130度前後ってとこでしょうか?あとはオイル温度。たとえヘッド温度が上がっていてもオイルが冷えていればなんとかなることもあります。これも理想は90度ぐらい、実際は120~30度ぐらいまで上がっているっぽいです。これらの温度が限界を超えるとオーバーヒートです。んじゃ実際の快適温度はっいうと、ヘッドならだいたい100度前後、オイルは90度前後ってとこです。オーバーヒートまで30度程度上がっても(あくまでも感覚です)大丈夫?でいいとすればこの約30度の幅がショベル以前のハーレーの動作温度って考えでいいと思います。この質問でも書きましたが、ぶっちゃけバイク屋はビビりすぎなところがあります。怖いのはこの暑さってか夏場の町中や、紅葉シーズンのソレこそ上り坂の渋滞とかでハーレーのような空冷バイクはあっさりとオーバーヒートするってことを知らない方が結構いるのです。先にも書きましたが、バイク屋はビビりです。試乗する際にありとあらゆる振動や音に聞き耳をたて、多少のコンディションの変化にもビビっています。バイクが壊れるのがそれだけ嫌なのです。また、どこが壊れているかの診断時にも当然試乗します。これで故障箇所を決めていったりします。こんな感じで常にバイクのコンディションをめっちゃ気にしながら乗る癖がついているんですよ。もう普通に楽しくハーレーに乗れないんじゃないか…っていっつも思います。なので、オーバーヒートへの書き方もかなりシビアですし、実際にお客さんに話す時もかなりシビアに伝えます。コチさんは残念ながら(笑)オーバーヒートの経験があるので、大丈夫です。帰宅時の数キロもうまくやり過ごしているはずです。

2021年4月19日10
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74スプリンガーとVLスプリンガーのホイールシャフト

加工内容を見ていないので、わかりませんがSRのドラムというよりホイールのアクスルシャフトの径って3/4インチです。これはスプリンガー以外のハーレーに長らく使われてきた直径で、ショベルやエボはほとんどこの直径のアクスルを使っています。当然普通のスプリンガーにディスクブレーキがついているようであればSRのブレーキは大きな加工無しで比較的簡単につける事ができます。んで、該当するVLフォークですが、アクスルを刺さる部分を太くしてSRのドラムをつけてるんじゃないかと思います。この方法でつけているようであればドラム自体にはそれほどの加工がされていないはずですので、74スプリンガーにも付きます。てか加工されていないようならどのSR用ドラムでも一緒ですね。問題はアクスルカーラーとブレーキマウントをどうするかのほうが問題です。カーラーは適当に削ればいいですけど、ブレーキのトルクロットをどうつけるか、こっちのほうがでかい問題でしょう。

2021年4月19日10
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74スプリンガーとVLスプリンガーのホイールシャフト

現在、管理人は酩酊状態でありこの手の純正の部品の違いを述べるに当たって正常な書き込みをする事が不可能(常にそうだけど)な可能性があります。然るに当時この違いを勉強していた事を思い出し、色々愚痴を吐き出す心理状態でございます。よってこのような状態ではインターネッツ上で相応しくない表現を多々書き込みそうなので、一度酔を冷まし明朝回答する所存でこざいます。て、事で明日の朝にでも真面目に答えます。あんまり期待しないで少々お待ちを!...

2021年4月19日10
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2021年4月19日10
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2021年4月19日10
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点火時期について

色々いじくってみてくださいかくいう俺も相当色々実験という名の失敗をしてきましたwその実験の結果が今につながっていると思いますので、こりゃぶっ壊れるだろ!ってのは感覚的に今でもわかるはずですので、その範疇で色々やってみると面白いと思います頑張ってください

2021年4月15日5
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2021年4月13日10
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点火時期について

わかると思いますよ。空ぶかしとかじゃちょっと掴みづらいですが、走行するとあれ?いつもより熱くね?ってなります。走行はアクセル開けても音先行でなにかパワーってか前に出る感覚がない感じです。これについては経験したほうが早いかもしれません。キックスタートの場合は壊れるほど極端に点火時期をいじった場合はエンジンがかからないので、適当エンジンがかかるところまで遅くするor早くするが可能だと思います。トドのつまりがキックでエンジンがかかるぐらいの点火時期であれば相当乗り倒さなければ壊れる事はありません。ってことで、せっかくですから点火時期で思っきりあそんでみてください

2021年4月13日5
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点火時期について

旧車の点火時期については、諸説あるしいろんな考え方があるんで答えるのが難しい部分です。点火時期原理主義者的な人もいますからねぇ。それをあえて踏まえないで回答します。バイク屋さんを信じるか、自分の感覚を信じるべきなのか悩んでいます自分の感覚を信じましょう!旧車の絶対パワーを求めるわけもなく、ガソリンも昔のものと違い、プラグから電気、バルブ回りから車両重量までなんからなんまで変わってしまっているバイクに果たして標準の点火時期なんてあるんかって話です。ここまで変わってればアレです。異常発熱がなくてノッキングしなければなんでもいいです。しかも自動進角と言っても開いているか閉じているかのわずか2点しか無い点火時期です。そんなにシビアに考えなくても乗りやすい適当場所にあわせてください。それで十分だと個人的には思っています。ただし、バイク屋さんもなにかの考えがあってその位置に点火をあわせたはずです。なのである程度はその位置も意識していたほうがいいともいます。自動進角の点火タイミングを合わせるときは、進角させた状態で合わせるが正解ん~、正解ちゃ正解です。おそらくタイミングライトを使う方法でのセットアップはこの方法だったと思います。が、もう何年もこんなのやってません。ノーマルの点火タイミング=フライホイールに付いているマークに上記の理由によりもはやなんの意味があるのかわからないのでこのセオリーも無視しています。てことで、管理人個人としてはキックして乗ってそれでいい感じのところに適当にプレート合わせる感じでポイントの点火時期は調整しています。これじゃアレなんで、大体どんな感じで合わせるかって言うと…軽量化されているバイクの場合はケッチンが来ないギリギリまで点火を早めて乗ってみる。アクセルを適当に負荷がかかる頃合いでワイドオープンにしてノッキングが来なければOKノーマルの場合もほとんど同様だが、重量がある分ノッキングが出るのが早いので最初っからちと遅めにして組んでワイドオープンで様子見るこんな感じです。でも、ハーレーのガバナごときの作用角では我が体重でノッキングを起こせるのは稀です。ってことでほとんどキック時での調整で終わってしまいます。参考にしてください。

2021年4月12日5
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ツームストンテール内のバルブ

うーんあの電球が割れるってあんまりないですよね。通常走行でリジットのバイクも沢山ありますが、振動で電球が割れたってケースはまずありません。軽くおとしても割れないぐらいそれなりに丈夫なんで割れるであればそれ相応のショックとそれに伴う打撃が必要なんですが…あと考えられるのは電気的な物なんですが、テールランプの玉が割れるほどの発熱ってのはちょっと考えづらかったり。やっぱり一度物理的な要因が絶対にないって状況を作ったほうが解決の早道かと思います

2021年4月11日5
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サンダンスFCRキャブレターについて

負圧の入り口を塞いだ→空気量が少なくなったためガスが濃い方向にこれで当たりです。てか、今まで塞いでいなかったんですね…そこを塞がないと怒涛の2次エア吸いと変わらない状態です。おそらくですが、その状態で走れるようにセッティングを変更している可能性があります。ただ、エアースクリューを締めるとアイドリングが上がった→空気量を少なくしていったこれも当たりです。でもこの2つはたしかに逆の作用をしてほしい所ですね。ん~、取り敢えず一度エアスクリューを1回転以上開けて、適当にアイドリング調整して乗ってみましょう。アクセル開度は1/4以下を心がけてそれでプラグの様子と走行性能に不備があるかどうか確認する。んで、多分ですが再セッティングが必要になるかと思います。FCRのようにニードルを持つキャブのセッティングはかなりの泥沼です。これはだめだと思ったらバイク屋さんに持って言ったほうがいいかもですよ。なにせジェット類は高いですから...

2021年4月11日10
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ツームストンテール内のバルブ

今まで見た純正の個数がそれほど多くなく、サンプルの絶対数少ないので確実なことは言えませんが、いくら当時の純正といえどバルブが頻繁に割れるって事はなかったですよ。バルブの電球が切れるんであれば、過充電って線もあるんですが、割れるってことはあの電球のガラスが割れるって事ですよね?しかも後輪がダンピングで割れるって事から考えるとバルブを大きいの使ってテール内のどこかに接触していませんか?原因はまずどこかに接触しているので間違い無いんですが、なぜどこかに接触するかが問題です。考えられるのはばルブサイズがでかい事ですねー写真かなにか見れば判断できるかと思います...

2021年4月11日5
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