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タコメーター

確かにその昔デスビ上からタコメーターワイヤー取り出すのありましたねー。あれって純正だったんでしょうか?誰か教えて下さい。てのはおいといて、タコメーターですがポイントに取り付けても割と普通に動きますよ。今までそんなに沢山の車両につけたわけじゃないんですが、ポイント車に取り付けてタコメーターがおかしくなった経験はないです。カタログとかに書いてあるのかなと思いまして、V-WINとDSのカタログを確認してみたところ、たしかにV-TWINのカタログには78UP(ポイント以降)用と書いてあります。続いてDSのカタログを確認してみましたが、台湾製や中国製のメーターはもちろんのことAUTO...

2020年7月3日5
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EキャブからBキャブ

そうしましょうマスターリビルトキットの類って部品選択の必要がなくて楽なんですが、あまりに必要ない部品が沢山残るとなんだか心が痛みます。

2020年7月3日5
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EキャブからBキャブ

Bの場合はEと違い加速ポンプが無い分細かい部品が極端に少ないです。バラせばわかると思いますが、「え?!こんなんで動くの?」って思うほどの構造です。よってそれほど注意する場所は無いでしょう。あるとすればミクスチャーのネジを締めすぎない、スローとメインも同様に過剰なトルクはかけないとかになります。マスターリビルトキットって全ての、それこそボディー以外の部品がすべて入っている超お高いキットでしたっけ?

2020年6月30日5
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2020年6月29日10
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2020年6月29日10
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2020年6月29日10
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EキャブからBキャブ

EからBにした場合は純粋にジェットだけ見ると大体ですが大きくなる傾向が強いです。が!だからといっていきなりでかいジェット入れてやる必要もないでしょう。てことで、今手持ちのジェットがないようであればそのままEから外したジェットを突っ込んで様子を見ましょう。ひょっとしたらうまく可能性もあります。ともかくBにはEに比べるとスローが大きくなる傾向がありますが、かと言って絶対ってわけでもありません。ともかく適当なジェット突っ込んでサクッとエンジンをかけてしまいましょう。んで、そこからセッティングって感じで行けばまぁいいとおもいます。

2020年6月29日5
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サイドバルブの取り回しの良さ

サイドバルブ=WLAってことで話を勧めます。WLAは軽いです。これはWLAは自体が軍用バイクってのが大きな理由の一つです。また、当時軍に卸す相手はハーレーだけではなく、インディアンもありました。この2つは軍用バイクを卸すライバル関係にあったんですね。んで、軍ではバイクと人間を一緒にパラシュートで降下させる(俺が当時の人間ならすっごい断りたい無謀な計画だと思う。)ためのバイクをハーレーとインディアンに発注します。結局はインディアンの名前を忘れましたがバイクが選ばれました。この時の軍の要請した重さが200キロ前後だったらしいです。んで、インディアンのほうが軽かったのでWLAは乾燥重量で220キロほどなんじゃないかと推測しておきます。これはショベルのFLとなどと比べると80キロほど軽い重量です。てことでノーマル状態でも相当軽いのはたしかですので、取り回しも圧倒的に軽い。んで、エンジン自体が低重心って事で引き起こしも軽いです。体感的にさすがにオフ車ともまでは言えないですが、国産400アメリカン程度の軽さだと思ってください。ちなみにバイクパラシュート部隊が実現には至らなかったようです。実現する前に終戦したのか、無謀さに気がついたのははわかりません…...

2020年6月29日5
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車両の軽量化を目指す場合、どんな方法があるものですか?

軽量化ですね。ハーレーの場合はフレーム交換っていう究極の軽量化可能なのは一つの魅力なんかなーと思います。んで、リジットフレームですが、確かに純正や純正レプリカのほうが重いです。これは各部に使っている鋳物や様々な純正部品マウント用のタプ、あとは構成しているパイプなんかが違います。これが重さの違いとしてでくる感じですね。ちなみに一番軽いのはオールドパウコ(勝手に管理人が呼んでいるものか実際に呼ばれているのかは不明)。パウコの古いフレームです。今の新品は1...

2020年6月29日5
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ショベルヘッドにメカニカルトップ

機械的なメリットは全く無いです。ゼロと断言できます。あとジョッキーシフトにする時に…なんて話もありますが、これもまた猛烈にシフトしづらくなるのでメリットゼロです。てことでつけたいとかつけるとすればパン以前のタンク脇シフトをショベルでやる!って時以外につける理由はカスタムとしても機械的メリットとしても無いと断言できます。...

2020年6月28日5
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2020年6月28日10
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2020年6月28日10
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74スプリンガーとVLスプリンガーのホイールシャフト

あー!このスプリンガーですね。これってULレプリカじゃなかったっけ?一時期はリプレイスが無いので高騰していましたが、現在はレプリカもあるのでそこまで高値じゃなかったと思います。これが仮に純正品だったとしてもかなり派手に曲がっていますねー。これがOKかどうかって話であれば間違いなくNGです。修正するか、もしくは使わないかとどっちかの選択になります。んで、ドラムは3/4”のアクスル使ってるっぽいなー。つまりSRのノーマルのまんまです。トルクロット取り付け加工はしてあるんで、その点がスプリンガー専門って感じですかね。あとはリムとスポークな無いので、この辺をかって張替えになるとすると…結構追加でお金が掛かりそうです。このスプリンガーなら74と幅とかそのへんはほぼ一緒です。幅はほ一緒、長さはちょっと長いぐらいだったと思います。部品の細かい互換性まではわかりませんが、割とざっくり合うはずです。

2020年6月28日5
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しばらくバイクに乗らない時

125ないし250の一度でいいから2ストに乗っていただきたい…おそらくここまで2stに悪い世の中になるとはちょっと想像できないぐらいなので、今後も2stの復権は無いでしょう。となると今が最後のチャンスかもしれません。ピストン往復系エンジンとして4ストと2ストしかない(これは圧縮点火のディーゼルも一緒)んですが、残念ながら2stは世界から絶滅する寸前です。無理に、とは言いませんが気が向いたら是非乗ってみてください

2020年6月28日5
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2020年6月28日10
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74スプリンガーとVLスプリンガーのホイールシャフト

加工内容を見ていないので、わかりませんがSRのドラムというよりホイールのアクスルシャフトの径って3/4インチです。これはスプリンガー以外のハーレーに長らく使われてきた直径で、ショベルやエボはほとんどこの直径のアクスルを使っています。当然普通のスプリンガーにディスクブレーキがついているようであればSRのブレーキは大きな加工無しで比較的簡単につける事ができます。んで、該当するVLフォークですが、アクスルを刺さる部分を太くしてSRのドラムをつけてるんじゃないかと思います。この方法でつけているようであればドラム自体にはそれほどの加工がされていないはずですので、74スプリンガーにも付きます。てか加工されていないようならどのSR用ドラムでも一緒ですね。問題はアクスルカーラーとブレーキマウントをどうするかのほうが問題です。カーラーは適当に削ればいいですけど、ブレーキのトルクロットをどうつけるか、こっちのほうがでかい問題でしょう。

2020年6月28日5
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2020年6月28日10
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しばらくバイクに乗らない時

これもまた条件により保管状況は変わってきます。もしも風通しもよく、太陽も雨もあまり当たらない理想的な条件であれば…多分3ヶ月程度はそのまんま乗りっぱなしで保管していても乗れるかもしれません。逆に外においておいてカバーなんかで保存している場合ははやければ1ヶ月程度で駄目でしょう。んで、定期的にエンジンをかけるって話ですが、バッテリーの寿命なんか知ったこっちゃない、あくまでもエンジンの潤滑が目的だってんななら、1ヶ月に一度程度で十分だと思います。しかもあまり短時間ではなく10分ほどかけてやれば十分かと。でもこれは気温が高い場合の話で冬や湿度の高い今時期でこんなことしているとオイル内に結露により大量の水分がた待ってしまいます。普通にのるような環境であればオイル内に結露で溜まった水分程度あれば蒸発して出ていくんですが、アイドリングぐらいの熱量と時間だとこの水分がでていきません。というより中途半端にぬるくなりまたまた結露して水分が溜まって言っちゃいます。てことで冬場や梅雨時期は乗らないのであればエンジンをかけないに越したことはありません。もしバイクをやむなく長期保存するのであれば、室内で保管すること、ガソリンをタンクとキャブから完全に抜くこと(ガソリンは1ヶ月程度で劣化が始まり、腐るとキャブをつまらせる原因となる)、ガソリンタンク、フロントフォーク等の防錆処理をすること。バッテリーは外しておきましょう。んで、次回復活させるときにタイヤとバッテリーを新品に交換、オイルも交換して…って感じになると思います。んで、もしかしたらバイクしばらくお休みですか?...

2020年6月28日5
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74スプリンガーとVLスプリンガーのホイールシャフト

てことで回答します。ただ大昔の記憶だよりなんで正確じゃないかもしれません。なにせ現物を触る機会がすくかなったもので…まずVLフォークと普通の?74スプリンガーですが、VLフォークのほうが幅が若干狭くまた長さも短かったはずです。長さはフレームの違いからきていたはず。幅が違うので当然フロントのアクスルの長さも違います。また根本的に取り付けられていたホイールハブ=ブレーキが違ったため太さも違ったような気がします。これは45スプリンガーとかも一緒です。今でこそほとんど見なくなったVLフォークですが、管理人がハーレーを触り始めた頃にはごくごくたまーに見た、もしくは聞いた気がします。うっす記憶ですがV-TWINでN.O.S(純正部品のデットストックの事です。V-TWINでは昔かなり大量に売っていた)でちょっとだけ販売していたような気もします。この幅と長さの違いですが、ぱっと見た感じはなにか違和感を感じる程度のもので、それほど極端に違った記憶はありません。でも近づいて見ると確かに明らかに…小さいって感じるようなものでした。当時は純正部品かどうかの判断をできるかできないかってのがメカニックにとって割と重要な部分で、管理人的なバイクは走ってなんぼの人間にはきつい勉強でした。だってフェンダーとかフレームとかほとんど間違い探しみたいなもんです。ここであーでもない、こーでもないって言い争いになったりもするんですよ。今でこそネットからアメリカや日本の情報が見やすくなりましたが、当時の情報はほとんどが昔から語り継がれる口コミみたいなもんだったので、みんな言ってる事が違う、その情報を元に間違い探しなもんで、まーろくなことになりませんでした。今も昔も純正部品を探して乗るのは大変ですが、当時はそれが今と比較にならないほど大変なことだったって話でした

2020年6月23日10
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フレームにヒビが入ってました。

ヒビが入っているのは赤い丸の部分でしょうか?この部分てかこのシートポスト付け根部分の色んな場所って結構な割合でヒビが入っている事が多いです。ポストの上の部分であったり、この丸のところもそうです。大体フレーム塗るか!ってときに気がつく事が多い。そんな感じでまぁ見ます。過去にガッチリ補修されていたりとかね。当然ヒビなんで、いい状態ではないですがだからといって大至急なんとかしなきゃ!って部分でも無いです。そこって色んな部分でくっついているので、突然更に悪くなるってのも考えづらい。で、これをちゃんと直すとなるとそれなりに大変です。まず最低でもミッションを下ろすことになります。その後にきれいに塗装を除去して油分をできる限り完全に取り除きその上で溶接、更に塗装って形になります。溶接って不純物が多いとうまくくっつかないんですよ。てことで作業の大変さとダメージを考えると今すぐ大至急なんとかしなきゃ!って感じではないと思います。それこそミッション下ろすついでとかで作業するって感じでも十分かと。てことで経過観察でいいと思います。もしミッションから激しくオイル漏れをしているとかギヤの入りが悪い、もしくは3速当たりで異音がする等の症状があるのであれば、すっきりするために両方まとめて作業してしまってもいいと思います。ともあれ適当に走った後にまた見てみてください。もし拡大しているようであれば即対応したほうがいいですし、あんまり変わらんなーって感じであればそのまましばらく乗ってましょう。

2020年6月23日5
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